2016年12月22日木曜日

ナーシング・スキル日本版 新規コンテンツ追加と臨時更新のお知らせ

2016年度の新規コンテンツの追加、コンテンツ臨時更新に伴う最新バージョンのリリースを実施しました。

1.2016年新規コンテンツ追加(7手技)
  • 手術時手洗い
  • ガウンテクニック(手術室)
  • 滅菌手袋の装着(手術室)
  • ガーゼカウント
  • 滅菌物の取り扱い(手術室)
  • 全身麻酔導入の介助
  • 手術室への出棟


詳細は「エルゼビア新規手技追加のお知らせ(詳細)」をご参照ください。


2.コンテンツ臨時更新(11手技)

下記の手技につきましてコンテンツ臨時更新に伴う最新バージョンのリリースを実施しました。
  • 輸液管理
  • ストーマ装具交換
  • 転倒・転落の予防
  • 嚥下訓練:間接訓練・直接訓練
  • 薬液吸入:超音波ネブライザーとジェットネブライザー
  • 褥瘡の処置
  • 12誘導心電図の装着と管理
  • 静脈穿刺(末梢静脈路確保)(小児)
  • がん治療に伴う副作用マネジメント:皮膚障害(放射線療法)
  • 脳室ドレナージと圧モニタリング中の観察
  • 心肺蘇生法(二次救命処置)

詳細は「エルゼビアコンテンツ臨時更新手技一覧」をご参照ください。

2016年12月21日水曜日

【終了しました】Link@東邦大学, 電子ジャーナル&電子ブック検索システム,電子ジャーナル&電子ブック リスト一時利用停止(12月31日 土曜日 10時-)のお知らせ

Link@東邦大学, 東邦大学メディアセンター電子ジャーナル&電子ブック検索システム,東邦大学メディアセンター 電子ジャーナル&電子ブック リストはメンテナンスのため、一時的に利用ができなくなります。
利用者の皆様には、ご不便をおかけしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

利用停止時間: 2016年12月31日(土) 午前10:00 ~ 午前11:00 (1時間)
                      ※午前11:00頃まで、断続的にご利用いただけない可能性があります。

TOHO Searchはご利用いただけますが,検索結果画面からLink@東邦大学へアクセスできない場合があります。
本学が契約している電子ジャーナルや電子ブックについては,出版社のサイトではご利用いただけます。(直接出版社のサイトにアクセスしてご利用ください)

[参考]
  • Link@東邦大学 東邦大学が契約している電子ジャーナルの本文(フルテキスト)や印刷版雑誌の所蔵情報,学術情報支援ツールにリンクしたナビゲート画面を表示し,みなまさの文献入手の手助けをいたします


    2016年12月10日土曜日

    【終了しました】Taylor & Francis Online 一部機能制限(12月13日 火曜日 20時30分-)のお知らせ

    Taylor & Francis Online はメンテナンスのため、一時的にサイトの検索やマイアカウント機能などがご利用いただけなくなります。
    文献のダウンロードは通常通りご利用いただけます。
    利用者の皆様には、ご不便をおかけしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

    機能制限期間: 2016年12月13日(火)20時30分-14日(水)23時(日本時間)

    Scheduled read-only time on the Taylor & Francis Online platform.
    http://tandf.msgfocus.com/q/11oA7q28GkG5Oo3Zn4dqGKe/wv

    2016年12月9日金曜日

    UpToDate利用範囲拡大のお知らせ

    医学メディアセンターでは臨床支援ツール「UpToDate」の契約を変更し,機能が強化した「UpToDate Anywhere」をご利用いただけるようになりました。
    「UpToDate Anywhere」は従来の学内ネットワークからのご利用に加えて,学内ネットワークからご登録いただくことにより,学外からの利用やスマートフォンやタブレットからの利用が可能になります。また,スマートフォンやタブレットにインストールした専用アプリにコンテンツをダウンロードしておけば,オフライン環境でもご利用いただけます。
    以下に,Anywhereの主な特長と,学外から利用するための登録方法をご紹介します。


    UpToDate Anywhereの主な特長
    • 学外から利用可能(90日に1回、学内ネットワークからのログインが必要です)。
    • モバイル端末に専用アプリをインストール可能(一人2台まで)。
    • 専用アプリにコンテンツをダウンロードして,オフライン環境でも利用可能(初回ダウンロードは数分かかります)。

    登録方法
    ※登録は学内ネットワークから行ってください。
    UpToDateを開きます。
    または,医学メディアセンターホームページにあるUpToDateのリンクをクリックします。
     
     
    ・UpToDateホームページの右上にある「ログイン/登録」をクリックします。


    ・登録ページで必須項目(*がついている項目)を入力し ,「Submit Registration」をクリックします。


    •  すべて英語でご記入ください。
    • ユーザー名は半角英数6文字以上必要です。
    • パスワードは半角アルファベット8~24文字以内で,半角大文字半角数字または特殊記号[.-_@#$*!()+=]を1文字以上入れてください。 

    ・ライセンス許諾画面が表示されますので「Accept」をクリックします。
    ・登録が完了するとUpToDateモバイルアプリのインストール方法が記載された確認メールが届きます。


    モバイルアプリ
    iPadやスマートフォンなどのモバイル端末でのご利用には、専用のモバイルアプリを一人2台までご利用いただけます。
    確認メールの「Download app」をクリックするか、App Store、google PlayでUpToDateを検索してアプリをダウンロード、または以下のアイコンよりダウンロードの上ご利用ください。

     


    注意
    • 90日に1回,学内ネットワークからログインする必要があります。学内ネットワークからの最終ログインが90日を過ぎた場合,再認証が必要になります(再登録は不要です)。学内ネットワークからウェブブラウザでUpToDateにアクセスしていただき,ホームページの右上にある「ログイン/登録」をクリックしてログインを行ってください。モバイルアプリからのアクセスでは再認証されませんのでご注意ください。
    • 学内ネットワークからの最終ログインから80日を過ぎるとお知らせメールが届きますので,メールに従ってログインしてください。
    UpToDateとは
    UpToDate社が提供する臨床支援ツールです。医師が臨床の現場で抱く疑問について,エビデンスに基づいた回答を簡単に得ることができるようデザインされています。

    UpToDateクイックレファレンスガイド(PDF)



    UpToDateに関するするオーダーメイド講習会も承っております。お申込みをお待ちしております。
    ご不明点があれば,医学メディアセンター電子情報部門(平輪,黛)までお問い合わせください。


    【お問い合わせ】東邦大学医学メディアセンター 電子情報部門(平輪,黛)
    TEL:03-3762-4151(内線:2477)

    2016年12月7日水曜日

    文献管理支援ツール利用アンケートご協力のお礼ならびに集計結果について

    メディアセンターでは,文献管理支援ツールの今後のサービス方針を検討するために,2016年9月1日から9月30日まで学内の文献管理支援ツールの利用実態調査を行いました。
    その結果がまとまりましたのでご報告いたします。

    文献管理支援ツール利用アンケート集計結果
    http://www.mnc.toho-u.ac.jp/mmc/reference_manager_answer.php

    今回は,384件の回答がありました。
    皆様からお寄せいただきました貴重なご意見は,文献管理支援ツールに関する今後のサービスの参考とさせていただきます。

    アンケート調査へのご協力,誠にありがとうございました。

    2016年11月21日月曜日

    EndNoteデスクトップ版 最新情報

    EndNoteデスクトップ版の最新情報をお知らせします。
    ※東邦大学ではEndNoteデスクトップ版の機関契約は行っておりません。こちらの情報は個人でデスクトップ版をご購入の上ご利用されている方向けの情報になります。
    なお、EndNote basicは東邦大学に所属されている方であればどなたでもご利用いただけます。



    ①EndNote X6以前はPubMedの仕様変更により、PubMedへのOnline Search機能が利用できなくなります。

    2016年9月に実施されたPubMedを含むNCBI(米国立生物工学情報センター)のウェブサイトが仕様変更されたことに伴い、“EndNote X7.6”以前のバージョンでは、PubMedをEndNoteから検索する“Online Search”機能が使えなくなっております。 EndNote X7をお持ちの方は無償で“EndNote X7.7以降”にアップデートができます。

    なお、PubMedからEndNoteデスクトップへデータを保存する各機能と各バージョンでの対応状況は以下の通りです。

    機能名:ダイレクトエクスポート
    機能概要:PubMed(Webサイト上)の検索結果をダイレクトにEndNoteへ保存。
    操作方法:https://youtu.be/Bndii3dQ1kw
    対応バージョン:X8, X7, X6

    機能名:Online Search
    機能概要:EndNoteのインターフェース内からPubMedへアクセス&検索&保存。
    操作方法:https://youtu.be/r_WNtSAuVYE
    対応バージョン:X8, X7.7以降

    機能名:テキストファイルインポート
    機能概要:PubMed(Webサイト上)の検索結果をテキストファイルで保存した後、そのファイルをEndNoteのインポート機能を利用し保存。
    操作方法:https://youtu.be/hx7BKX0u7y0
    対応バージョン:全バージョン


    EndNote X8はmacOS Sierra & 最新のMS Wordへ正式対応しました。

    EndNote X8は、最新のmacOS SierraおよびWindows 10に正式対応しています。
    またWord 2016にもWindows、Macintoshともに正式対応しています。

    OS・ワープロソフト対応表:http://www.usaco.co.jp/products/isi_rs/taiou.html

    ※macOS SierraはX8しか対応しませんので、特にご留意ください。

    2016年11月18日金曜日

    【終了しました】CiNii Articleの一時利用中止(12月3日 土曜日 9:00~)

    国立情報学研究所の電気設備の点検に伴い、期間中、CiNii Articles、CiNii Books、CiNii Dissertationsの利用ができなくなります。ご不便をおかけしますが、ご了承ください。

    サービス停止期間:
    12月3日(土)9:00~12月4日(日)20:30


    CiNii Articles等国立情報学研究所が提供するサービスの最新運用情報は以下の情報源から確認できます。



    CiNii Articles
    TOHO Search

    2016年11月16日水曜日

    次世代Reaxysがリリースされました


    Reaxys(リアクシス)は、 CrossFire Beilstein(有機)/Gmelin(無機、金属錯体)、Patent Chemistry Database といった、エルゼビアの定評ある3つの化学データベースを統合した、合成研究者のための化合物・反応データベースです。
    使いやすいインターフェースとユニークな合成計画などの機能を搭載しています。


    2016年10月17日より、次世代Reaxysがリリースされました。 主な改善点は次の通りです。
    • インタフェースの刷新:検索条件を入力しやすい、よりシンプルかつ洗練されたWebインタフェースへの変更
    • アジア特許の収録:日本・韓国・台湾・中国の特許データの収録を開始
    • 収録対象雑誌の増加:新たに約14,000誌のジャーナルのデータ収録の開始

    新バージョンのURLは、https://new.reaxys.com です。 なお、現行バージョンは、2017/6/30まで利用できます。 

    収録コンテンツ

    • CrossFire Beilstein (有機化合物世界最大のファクトデータベース)
      • 収録期間 1771年以降
      • 冊子体のBeilstein Handbook of Organic Chemistryの後継
      • 有機化合物の構造・反応・実測物性値・薬理活性・環境毒性データ

    • CrossFire Gmelin (有機金属、および無機化合物のファクトデータベース)
      • 収録期間 1772年以降
      • 冊子体のGmelin Handbook of Inorganic and Organometallic Chemistryの後継
      • 無機化合物・有機金属化合物の物性・構造・合成法

    • Patent Chemistry Database
      • 収録期間 1976年以降
      • 世界知的所有権機関(WIPO)、米国特許商標庁(USPTO)、ヨーロッパ特許庁(EPO)の化合物の構造・反応・物性値、実験項、NMRスペクトルデータ
      • C07(有機化学)、A01N(消毒薬、殺虫剤、除草剤)、A61K(医薬品、歯科用又は化粧用製剤)、C09B(染料)

    特徴

    • 3つの実績のあるデータベースを統合して、同時検索を実現
    • 5億を超える実測物性値や薬理活性データを収録
    • 合成法・物性のファクトデータの調査(フルテキストへのアクセス不要)
    • 目的化合物を出発点に合成経路を逆合成的に計画できる合成計画ツール搭載
    • 質の高い雑誌・特許から、専門家が実用的価値を持つ実験データを厳選して収録
    • 検索結果が表形式で一覧表示されるため、比較・検討が容易
    • ウェブベースの直感的で使いやすいインターフェース
    • 同時アクセス制限なし
    • 学内からの利用の場合に、Link@東邦の利用。

    ・ブラウザ要件

    Internet Explorer, FireFoxおよびGoogle Chromeに対応しておりますが、Internet Explorerに関しては9以上が要件となります。

    ・構造式エディタ

    Javaを要件としないMarvin JSを採用しています。Google ChromeがJavaをサポートしていないことや、Javaに起因した障害やアクセス速度の低下を勘案し、今後もReaxysにおいてはJavaを要件としないシステム構築を継続する予定とのことです。

    2016年11月15日火曜日

    【終了しました】ジャパンナレッジ一時利用停止(11月27日日曜日 9:00-15:00)のお知らせ

    ジャパンナレッジ メンテナンスのため、下記期間中の利用ができなくなります。
    ご不便をおかけしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

    利用停止期間: 2016年11月27日(日) 9:00~15:00 (※予定)

    ジャパンナレッジ

    2016年10月24日月曜日

    PubMed【東邦版】のご紹介

    PubMedとは,米国国立医学図書館が作成する医学関連分野の文献情報データベースですが,東邦大学向けにカスタマイズされたPubMed【東邦版】があることをご存知でしょうか。ご存じない方もかなりいるとお聞きしましたので,改めてご紹介させていただきます。

    ■PubMed【東邦版】へアクセス
    http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed?otool=ijptoholib
    •  メディアセンターHPからPubMedにアクセスしてください。
    •  このURLをブックマークしていただいても結構です。自宅など学外からも利用できます。

    ■PubMed【東邦版】と「Link@東邦大学」アイコンについて

    PubMed【東邦版】を使うメリットは,検索結果に「Link@東邦大学」アイコンが表示される点にあります。この「Link@東邦大学」アイコンをクリックすると,東邦大学が契約している電子ジャーナルの本文(フルテキスト)や印刷版雑誌の所蔵情報,学術情報支援ツールにリンクしたナビゲート画面を表示し,みなさまの文献入手の手助けをいたします。
    主な機能は以下の通りです。
    • 東邦大学で契約している電子ジャーナルやオープン・アクセス誌などの無料公開論文では,ダイレクトに論文の本文(フルテキスト)が表示されます。
    • フルテキストが見られない場合は,ナビゲート画面が表示されます。その画面にある「文献取り寄せ」ボタンを押すと,取り寄せの申し込みがオンラインで簡単にできます。
    • ナビゲート画面にある「エクスポート」ボタンを押すと, RefWorksやEndNoteに文献データを簡単に登録することができます。また「雑誌のインパクトファクターを調べる」ボタンを押すと,その雑誌の最新インパクトファクターを知ることができます。
    • Nature Publishing Groupの大部分の雑誌は,東邦大学ではアクセスするごとに課金されるPay Per View(PPV)契約をしています。「Link@東邦大学」アイコンをクリックすれば,ナビゲート画面に「PPV対象誌」であることが表示され,文献入手方法を説明いたします。
    • 「Link@東邦大学」アイコンは【東邦版】でないPubMedでは表示されません。
      より詳しい情報は,以下のURLに掲載しております。
      http://www.mnc.toho-u.ac.jp/mc/er/info_pubmedtoho.php

    ■PubMed【東邦版】の講習会について

    メディアセンターでは,PubMed【東邦版】にある様々な機能を紹介する講習会を開催しています。「オーダーメイド講習会」で申し込みください。
    http://www.mnc.toho-u.ac.jp/mmc/lecture.php

    PubMed【東邦版】以外の講習会もできます。お気軽にお声かけください。

    2016年10月20日木曜日

    【終了しました】Link@東邦大学, 電子ジャーナル&電子ブック検索システム,電子ジャーナル&電子ブック リスト一時利用停止(10月30日 日曜日 1時-)のお知らせ

    Link@東邦大学, 東邦大学メディアセンター電子ジャーナル&電子ブック検索システム,東邦大学メディアセンター 電子ジャーナル&電子ブック リストはメンテナンスのため、一時的に利用ができなくなります。
    利用者の皆様には、ご不便をおかけしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

    利用停止時間: 2016年10月30日(日) 午前1:00 ~ 2:00 (1時間)
                             2016年10月30日(日) 午前4:00 ~ 7:00 (3時間)
                            ※午前8:00頃まで、断続的にご利用いただけない可能性があります。

    TOHO Searchはご利用いただけますが,検索結果画面からLink@東邦大学へアクセスできない場合があります。
    本学が契約している電子ジャーナルや電子ブックについては,出版社のサイトではご利用いただけます。(直接出版社のサイトにアクセスしてご利用ください)

    [参考]
    • Link@東邦大学 東邦大学が契約している電子ジャーナルの本文(フルテキスト)や印刷版雑誌の所蔵情報,学術情報支援ツールにリンクしたナビゲート画面を表示し,みなまさの文献入手の手助けをいたします





    2016年10月17日月曜日

    PubMedのトップページが更新されました

    PubMedのトップページが2016年10月13日(アメリカ時間(GMT-4) )更新されました。

    アクセスの多いジャーナルで新しく公開された論文の情報(Latest Literature)や
    過去2日間で大幅にビュー数が増えた論文の情報(Trending articles)などを表示し,
    新着や論文の更新など最新情報が目に留まり易くなりました。

    PubMedトップページ


    PubMedのご利用はPubMed【東邦版】をご利用ください。

    ※このURLをブックマークするか,メディアセンターHPよりPubMedに
    アクセスしてください。

    PubMed【東邦版】では,検索結果に「Link@東邦大学」アイコンが表示され,
    その東邦アイコンをクリックすると,以下のような文献入手のナビゲートを
    行います。
    
    ・契約雑誌や無料公開論文などは,ダイレクトに論文本文が表示されます。
     出版社アイコンをクリックすると,Nature関連誌のようにクリックする
     だけで1750円が課金される契約のものがありますので,必ず東邦アイコン
     をクリックしていただきたいです。東邦アイコンでしたら,いきなり
     課金されず,文献入手方法を選択する画面が表示されます。
     (料金はメディアセンターで支払っていますが,経費節減にご協力
     ください)
    ・論文本文が見られない場合は,ナビゲート画面が表示されますので,
     「文献取り寄せ」ボタンより論文を取り寄せることができます。
    ・状況によって,ナビゲート画面は画面左側や右側に表示されます。
     その中の「エクスポート」ボタンより,直接RefWorksやEndNoteに
     文献データをエクスポートしたり,「雑誌のインパクトファクターを調べる」
     をクリックしてインパクトファクターを表示することができます。


    参考:PubMed Homepage Enhanced Canese K. PubMed Homepage Enhanced. NLM Tech Bull. 2016 Sep-Oct;(412):e1.
    https://www.nlm.nih.gov/pubs/techbull/so16/so16_pubmed_homepage_enhancement.html

    2016年10月14日金曜日

    【解消しました】PubMed【東邦版】から文献取り寄せをする際の不具合について

     2016年10月17日(月)11時現在,不具合の解消を確認しました。

    ==========================================================
    現在,PubMed【東邦版】の検索結果に表示される「Link@東邦大学」アイコンをクリックして文献取り寄せをする際,文献によっては文献情報が完全に引き継がれない不具合が発生しています。



    作成元に確認,対応を依頼しております。

    文献情報が引き継がれない場合は,大変お手数ですが文献情報をコピー&ペーストの上,文献取り寄せをお申込みいただきますようお願いいたします。

    作成元から回答があり次第あらためてご連絡いたします。
    ご利用の皆様にはご迷惑をおかけして申し訳ございません。
    今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。

    2016年10月5日水曜日

    PubMedから360Link表示時のエラーについて

    現在PubMedに表示されるアイコンをクリックして360Linkを利用する際に、リゾルバ中間窓(またはサイドバー)画面ではなくCitation Linkerが表示されるエラーが発生しております。


    おそらく一時的に360LinkのPMIDをルックアップする機能に不具合が生じていることが原因と思われ、作成元に確認、対応を依頼しております。

    Citation Linkerが表示された場合、お手数ですが
    PubMedの詳細表示画面に表示されているDOIや雑誌タイトル、巻号、ページ情報等を入力の上、「参照」ボタンをクリックし本文の利用についてご確認ください。

    1. PubMedの詳細表示画面に表示されているDOIや雑誌タイトル、巻号、ページ情報等を確認




    2. Citation Linkerページに入力し「参照」ボタンをクリック



    3. 本文の利用について結果が表示されます。(電子ジャーナル等が利用可能な場合、電子ジャーナル本文が表示されます)


    作成元から回答があり次第あらためてご連絡させていただきます。
    ご利用の皆様にはご迷惑をおかけして申し訳ございません。

    復旧まで今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。

    2016年10月4日火曜日

    【解消しました】電子ジャーナルリスト及びリンクリゾルバの不具合について

    2016年10月5日(水)9時不具合解消を確認しました。


    ===================================================
    2016年10月3日午前9時頃より電子ジャーナルリストおよび
    リンクリゾルバーの利用画面においてSpringer Link社の本学契約電子ジャーナルの本文を利用しようとする際
    「Pay Per View(PPV)対象誌」のお知らせ画面が表示される現象が発生しております。

    ・電子ジャーナルリスト検索結果からSpringer Link社電子ジャーナルリンク
    ・電子ジャーナルリストでの50音別ブラウズからSpringer Link社電子ジャーナルリンク
    ・Citation Linker機能からのからSpringer Link社電子ジャーナルリンク
    ・リンクリゾルバ中間窓上でのSpringer Link社電子ジャーナルリンク

    などで不具合が生じております。

    提供元が SpringerLink Current (JUSTICE)という表記の場合,
    Pay Per View(PPV)対象誌のお知らせ画面中のPPVで論文を閲覧する →「閲覧」ボタンを
    クリックの上,本文をご利用ください。



    現在、製品の提供元で原因の確認、修正を行っております。
    ご迷惑をおかけし申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

    2016年9月29日木曜日

    【復旧しました】SciFinder システム障害のお知らせ

    2016年9月29日17時54分復旧を確認しました。

    ============================
    2016年9月29日16時20分現在、SciFinderに、システム障害が起こり利用できない状況になっています。
    復旧につきましては、改めてご連絡申し上げます。

    ご利用の皆様にはご不便をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。

    SciFinder
    STN,SciFinder- 一部のファイルにシステム障害のお知らせ

    【終了しました】shibboleth認証サービスメンテナンス(9月30日(金)未明-)のお知らせ

    shibboleth認証サービスは、メンテナンス作業のため一時的に利用ができなくなり場合があります。
    利用者の皆様には、ご不便をおかけしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

    利用停止時間:
    2016年9月30日(金)未明(1,2分程度の予定)

    停止による影響:MyOPAC、電子ジャーナルやデータベースの学外からの利用、shibboleth認証を利用しているサービスにログインすることができません。

    2016年9月26日月曜日

    【終了しました】JdreamIII 一時利用停止(10月11日 火曜日 1:00-)のお知らせ

    JdreamIIIはメンテナンスのため、一時的に利用ができなくなります。
    利用者の皆様には、ご不便をおかけしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

    利用停止時間: 2016年10月11日(火)[日本時間] 1:00-5:00

    サービス停止内容: JDreamIII 全サービス

    【復旧しました】Springer Link のアクセス障害のお知らせ

    2016年9月26日19時40分に復旧したと出版社より連絡があり、アクセスできることを確認しました。

    ===========================================================
    2016年9月26日11時30分現在、Springer Linkに、一部アクセス障害が発生しており、
    本学で契約しているタイトルが利用できない事象が確認されております。
    このような事象が疑われる場合には、復旧を待って再度お試しいただけますよう
    お願いいたします。復旧につきましては、改めてご連絡申し上げます。

    ご利用の皆様にはご不便をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。

    Springer Link

    2016年9月21日水曜日

    電子ジャーナル・電子ブックのナビゲーションが新しくなります!(10月3日)

    10月3日(月)より、「PubMed【東邦版】」や「医中誌Web」等,文献検索データベースの検索結果に表示される「Link@東邦大学」アイコンをクリックすると,本文へのアクセスが可能な場合はダイレクトに本文ページにアクセスできるようになります。

    PubMed【東邦版】の検索結果例


    検索結果にある「Link@東邦大学」アイコンをクリックします。

    1.文献本文が見られる場合

    契約雑誌や無料公開論文などは,左側に論文本文が表示され,右側にナビゲーションが表示されます。


    2.文献本文が見られない場合

    「文献取り寄せ」から文献を取り寄せることができます。

    1)学内に所蔵がある場合
    学内に印刷版資料の所蔵がある場合,取り寄せ方法で「PDF」をご選択いただければ,PDFファイルを無料でお届けいたします。取り寄せ方法で「紙」をご選択いただくと,紙にプリントした文献をお渡しいたします(有料)。

    2)学内に所蔵がない場合
    学外からの取り寄せになります。紙でのお渡しになり実費がかかります。


    3.PPV(Pay Per View)論文の場合

    Nature Publishing GroupおよびElsevier社のPPV対象誌については,利用するごとに1,750円が課金されます。 対象誌の場合,PPVの確認画面が出ますので事前に抄録をご確認の上,必要な論文のみご利用ください。メディアセンターで印刷版を所蔵している場合は,「1)学内に所蔵がある場合」をご参照の上,「文献取り寄せ」をご利用ください。

     

    お問い合わせ先

    医学メディアセンター 電子情報部門 内線:2477
    習志野メディアセンター 電子情報部門 内線:5209

    【終了しました】医中誌Web/最新看護索引Webシステムメンテナンスのお知らせ(9月24日(土)午前0:00-)

    医中誌Web/最新看護索引Webのシステムメンテナンスが実施されます。

    2016年9月24日(土) 午前0:00~午前5:00

    メンテナンス作業中もサービスをご利用頂けますが,数分間のサービス停止が数回発生する可能性があります。
    ご迷惑をおかけしますが,ご了承くださいますようお願いいたします。

    2016年9月1日木曜日

    【終了しました】文献管理支援ツール利用アンケート ご協力のお願い

     メディアセンターでは,文献管理支援ツールとしてRefWorksを提供しておりますが,近年,この種類のツールが増え,利用も多様化してきていることを認識しております。そこでこの度,メディアセンターの今後のサービス方針を検討するため,学内での文献管理支援ツールの利用実態を調査することといたしました。

     アンケートはWeb調査形式にて,実施いたします。以下から回答をお願いします。
      http://www.mnc.toho-u.ac.jp/mmc/reference_manager.php



    【対 者】 東邦大学 全教職員・大学院生
    【期   間】 201691日(木)から930日(金)まで
    【回答時間】 約1分 

    ご協力くださいますようお願いいたします。

    2016年8月25日木曜日

    【解消しました】医中誌WebのShibboleth認証 障害のおしらせ(2016年8月25日現在)

    2016年8月25日(水)14時30分現在,医中誌WebのShibboleth認証に不具合が発生しております。そのため,学外からShibboleth認証を通しての医中誌Webのご利用ができなくなっております。

    学内LANに接続したPCからの利用は,通常通り利用できます。

    ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが,学内LANに接続したPCからご利用をお願いいたします。

    今後の状況について新しい情報が入り次第報告いたします。

    → 19:10 不具合が解消されました。

    2016年8月24日水曜日

    9月よりSciFinder を1年半以上利用しなかった場合,アカウントが一時的に凍結されます【!重要!】

    SciFinderの利用について、化学情報協会より以下のようなお知らせとお願いがありました。
    2016年9月より,1年半以上ご利用がないアカウントは,
    不正利用防止のための対策の一つとして一時的に利用凍結されます.
    利用者のみなさまは,ご注意ください。
    
    アカウント凍結後に SciFinder の再利用を希望される場合は,新規にアカウントを取得するのではなく,カスタマーグループ担当者にご連絡ください.CAS にアカウントの再有効化を依頼いたします.
    ヘルプデスク連絡先  http://www.jaici.or.jp/helpdesk/
    
    以下,化学情報協会からのお知らせを転載します。
    --------------------------------------------------------------------------
    現在,SciFinder ユーザー ID の不正利用防止のための対策の一つとして,長期間ご利用のなかった ID を削除 (利用凍結) するという措置をほぼ四半期毎に行っております.
    (この措置についての詳細は,2013 年 7 月 2 日にご案内致しております.)
    
    2016 年 9 月実行分より,長期未使用の判断基準が 24 ヶ月 (二年間) から
    18 ヶ 月 (一年半) に変更となりますのでご連絡申し上げます.
    
    削除対象となったユーザーの方宛に CAS から事前に確認のメールが配信される点は,
    従来から変更はございません.ユーザーの方が引き続き SciFinder の利用を希望
    される場合,指定された期日までに CAS から配信されるメール中のリンクをクリックすることで削除対象から除外されます.
    ========================================================================== 
    メールの題名:【ご確認ください!】SciFinder のアカウントについて
    配信元:SciFinder 
    ==========================================================================
    
    [関連するお知らせ]
    ・SciFinderのご利用について【化学情報協会よりお知らせ】

    2016年8月23日火曜日

    【終了しました】shibboleth認証サービスメンテナンス(8月24日(水)午前4:30-)のお知らせ

    shibboleth認証サービスは、メンテナンス作業のため一時的に利用ができなくなる場合があります。
    利用者の皆様には、ご不便をおかけしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

    利用停止時間:
    2016年8月24日(水)午前4:30-5:00の間に1,2分

    停止による影響:MyOPAC、電子ジャーナルやデータベースの学外からの利用、shibboleth認証を利用しているサービスにログインすることができません。

    2016年8月16日火曜日

    RefWorks改良版への移行について(ご注意ください)

    文献管理支援ツールRefWorksについて,改良版であるnew RefWorksへの移行が
    2017年に予定されています。

    しかしすでに,RefWorks利用時に移行を促す画面が表示されることがあります。
    現在ユーザ画面で移行手続きをしてもこれまで利用できていた機能が使えなくなる,
    Shibboleth認証されなくなることがありますので,個人で手続きをされないように
    お願いいたします。

    移行作業自体は,ProQuest社が機関一括で行いますが,移行作業が完了しましたら
    お知らせいたします。

    new RefWorksについて(英文サイト)
    http://support.proquest.com/apex/homepage?id=kA140000000GxPKCA0&l=en_US#flow

    Refworks
    Refworks ユーザーガイド

    2016年8月10日水曜日

    【終了しました】RefWorks ,PsycINFO 一時利用停止(8月21日(日)11:00-19:00)のお知らせ

    ProQuest社製品のメンテナンスのため,以下の期間サービスをご利用いただけなくなります。
    利用者の皆様にはご不便をおかけし申し訳ございません。
     
    利用停止期間:2016年8月21日(日)11:00 ~ 19:00 (8時間/日本時間)
     
    ■対象サービス:
    1. RefWorks 
    2. ProQuestプラットフォームのデータベース:PsycINFO
     
    
    

    2016年8月8日月曜日

    【期間限定】 Oxford Journalsがスポーツ医学関連記事40件以上を無料で公開中


    Oxford University Presが、2016年リオデジャネイロオリンピック/パラリンピックを記念して、ジャーナルおよび医学書よりスポーツ医学関連の記事を特集したページを開設し、2016年10月31日まで無料で公開しています。

    怪我、頭部外傷、リハビリ、栄養、ドーピング他、多様なトピックをカバーする40件以上の記事にアクセスすることが可能です。
    http://www.oxfordjournals.org/en/our-journals/medicine-and-health/sports-medicine.html

    Injuries
    •  Sport injuries: a review of outcomes (British Medical Bulletin)
    •  Triathlon injuries (Sports Injuries) 
    •  Hamstring injuries (Journal of Hip Preservation Surgery)
    •  Soothing suffering swimmers: a systematic review of the epidemiology, diagnosis, treatment and rehabilitation of musculoskeletal injuries in competitive swimmers (British Medical Bulletin)
    • Hip arthroscopy in the warrior athlete: 2 to 10 year outcomes (Journal of Hip Preservation Surgery)
    Head Injuries
    • Chronic traumatic encephalopathy: a potential late and under recognized consequence of rugby union? (QJM: An International Journal of Medicine)
    • Detecting Cognitive Impairment After Concussion (Archives of Clinical Neuropsychology)
    • Return to Contact Sports (Concussion Care Manual: A Practical Guide)
    • Depressive Symptoms and Concussions in Aging Retired NFL Players (Archives of Clinical Neuropsychology)
    • Role of Neuropsychologists in the Evaluation and Management of Sport-Related Concussion: An Inter-Organization Position Statement (Archives of Clinical Neuropsychology)
    • Diffuse white matter tract abnormalities in clinically normal ageing retired athletes with a history of sports-related concussions (Brain)
    • More on head injuries from Archives of Clinical Neuropsychology ?
    Rehabilitation, Treatments and Return to Sport
    • Physiotherapy and rehabilitation (Sports Injuries) --
    • Exercise-induced right ventricular dysfunction is associated with ventricular arrhythmias in endurance athletes (European Heart Journal)
    • Patient reported outcomes for patients who returned to sport compared with those who did not after hip arthroscopy (Journal of Hip Preservation Surgery)
    • Return to sports after ankle fractures: a systematic review (British Medical Bulletin)
    • Surgical issues in sports medicine (Sports Injuries)
    • Efficacy of multimodal exercise-based rehabilitation on physical activity, cardiorespiratory fitness, and patient-reported outcomes in cancer survivors: a randomized, controlled trial (Annals of Oncology)
    Disability Sport
    • Disability sport (Sports Injuries)

    Nature vs. Nurture
    • Genetics and sports (British Medical Bulletin)

    • Generalized joint hypermobility in professional dancers: a sign of talent or vulnerability? (Rheumatology)

    • Updates on improvement of human athletic performance: focus on world records in athletics (British Medical Bulletin)

    • Neural underpinnings of superior action prediction abilities in soccer players (Social Cognitive and Affective Neuroscience)

    • How to change your life in four minutes (Brain)

    Nutrition
    • Acute effects of dietary constituents on motor skill and cognitive performance in athletes (Nutrition Reviews)

    • Evolution of food provision to athletes at the summer Olympic Games (Nutrition Reviews)

    Doping and Performance Enhancing Drugs
    • Doping in competition or doping in sport? (British Medical Bulletin)

    • Sports endocrinology: the use and abuse of performance-enhancing hormones and drugs (Oxford Textbook of Endocrinology and Diabetes [2 ed.])

    • Anaesthetic implications of performance-enhancing drugs (BJA Education)
    Legacies and Public Health Issues
    • No lasting legacy: no change in reporting of women's sports in the British print media with the London 2012 Olympics and Paralympics (Journal of Public Health)
    • Physical activity, a lasting legacy from the 2012 Olympics and Paralympics (Rheumatology)
    • A qualitative study into the development of a physical activity legacy from the London 2012 Olympic Games (Health Promotion International)
    • Sports participation as an investment in (subjective) health: a time series analysis of the life course (Journal of Public Health)
    • Does government spending help to promote healthy behavior in the population? Evidence from 27 European countries (Journal of Public Health)
    • Exploring the public health potential of a mass community participation event (Journal of Public Health)

    Sports and Infectious Diseases
    • Olympics in the Tropics and Infectious Diseases (Clinical Infectious Diseases)
    • Illness in Travelers Returned From Brazil: The GeoSentinel Experience and Implications for the 2014 FIFA World Cup and the 2016 Summer Olympics (Clinical Infectious Diseases)
    • Colonization with Methicillin-Resistant Staphylococcus aureus and Risk for Infection among Asymptomatic Athletes: A Systematic Review and Meta-Analysis (Clinical Infectious Diseases)
    • Association between Contact Sports and Colonization with Methicillin-Resistant Staphylococcus aureus in a Prospective Cohort of Collegiate Athletes (Open Forum Infectious Diseases)
    • Whole-Genome Sequencing of Measles Virus Genotypes H1 and D8 During Outbreaks of Infection Following the 2010 Olympic Winter Games Reveals Viral Transmission Routes (The Journal of Infectious Diseases)
    • Outbreak of Leptospirosis among Adventure Race Participants in Florida, 2005 (Clinical Infectious Diseases)
    • Longitudinal Assessment of Colonization With Staphylococcus aureus in Healthy Collegiate Athletes (Journal of the Pediatric Infectious Disease Society)
    • Chronic Exercise Reduces Illness Severity, Decreases Viral Load, and Results in Greater Anti-Inflammatory Effects than Acute Exercise during Influenza Infection (The Journal of Infectious Diseases)
    • A Point-Source Norovirus Outbreak Caused by Exposure to Fomites (The Journal of Infectious Diseases)

    2016年8月4日木曜日

    【解消しました】natureのShibboleth認証 障害のおしらせ(2016年8月3日現在)

    2016年8月4日(木)13時26分現在、Shibboleth認証が利用できることを確認しました。

    -------------------------------
    2016年8月3日(水)15時50分現在、NatureのShibboleth認証に不具合が発生しております。そのため、学外からShibboleth認証を通してのNatureのご利用ができなくなっております。

    学内LANに接続したPCからの利用は通常通り、Natureの論文を利用できます。

    ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、学内LANに接続したPCからご利用をお願いいたします。

    今後の状況について新しい情報が入り次第報告いたします。

    [ 参考 ]
    ・Nature Publishing Group OnlineJournals http://www.nature.com/
    ・Nature Publishing Group発行資料の学外からの利用について
      http://www.mnc.toho-u.ac.jp/mc/er/remote_nature.php

    2016年7月29日金曜日

    【終了しました】ナーシング・スキル日本版サーバーメンテナンス(7月31日(日)0:00-)のお知らせ

    ナーシング・スキル日本版は,サーバーのメンテナンス作業のため一時的に利用ができなくなります。
    利用者の皆様には、ご不便をおかけしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

    利用停止時間:
    2016年7月31日(日)0:00~2:00
     
    ・ナーシング・スキル日本版の利用について 
    http://www.mnc.toho-u.ac.jp/mc/er/remote_nursingskills.php
     
     

    2016年7月22日金曜日

    【終了しました】ProQuest EBL and Ebook Central platforms 一時利用停止(7月24日 日曜日 2時-)のお知らせ

    ProQuest EBL and Ebook Central platforms はメンテナンスのため、一時的に利用ができなくなります。
    利用者の皆様には、ご不便をおかけしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

    利用停止時間: 2016年7月24日(土)2時-5 最大4時間を予定
    [参考]
    To maintain the currency and security of ProQuest ebook platforms, the ProQuest EBL and Ebook Central platforms will be unavailable for approximately three hours beginning Saturday, July 23, 2016 due to scheduled maintenance.
    • Los Angeles (PDT): Saturday July 23, 2016 from 10:00 am - 1:00 pm 
    • New York (EDT: Saturday July 23, 2016 from 1:00 pm - 4:00 pm 
    • London (BST): Saturday July 23, 2016 from 6:00 pm - 9:00 pm 
    • UTC: Saturday, July 23 5:00 pm - 8:00 am 
    • Germany: Saturday July 23 7:00 pm - 10:00 pm 
    • Australia (AEDT): Sunday July 24 4:00 am - 7:00 am 

    2016年7月19日火曜日

    学外から電子リソース(電子ジャーナル・データベース等)利用時のシボレス認証方法が変更になりました

    2016年7月27日以降、学外から電子リソース(電子ジャーナル・データベース等)利用時のシボレス認証方法が変更になりました。
    ※学内から電子リソースを利用する方法は変更ありません。

    【7月27日午前5:00(予定)以降のシボレス認証方法】
    シボレスを利用でる電子リソース(電子ジャーナル・データベース等)サービスを利用する場合

    1.それぞれの電子リソース提供元の用意したログインURLにアクセス

    例)医中誌Webの場合 http://www.mnc.toho-u.ac.jp/mc/er/remote_jamas.php

    医中誌Webにアクセスします。http://login.jamas.or.jp/
    画面中央にある“学認認証はこちら”をクリックします。


    2.“所属機関の選択”ページに移動しますので、ドロップダウンリストから
    “東邦大学”を選び“選択ボタン”をクリックします。

    3. “Shibboleth”というページに移動しますので、UsernameとPasswordを入力して
    [Login]をクリックしてください。
    ※入力するユーザ名、パスワードはこれまでと同じです(Webメールを利用する際のIDとパスワード)

    4. ユーザ情報送信の選択肢を選んで、「同意」または「拒否」をクリックします。
     拒否をクリックした場合、シボレス認証サービスを利用しての学外から電子リソース利用は不可となります。
    各サービスにログインするときには、ユーザID 等の情報がサービス提供者のサーバに送信されることがあります。
    (送信される情報はサービス毎に異なります)
    そのため、ログインする段階で、送信してもよいかどうかを承認する必要があります。
    「同意方法の選択」欄にて、ご自身が同意できる範囲を選び、「同意」ボタンをクリックしてください。

    5. 論文検索画面が表示されればOKです。学内と同様に検索できます。検索終了後は必ず[終了]ボタンをクリックしてください。 
    • 一度ログインすると、ブラウザに設定が残ることがあります。他人と共用しているパソコンでは、利用後に必ず[ログアウト]してください。


    • MyOPACにログインできない・WebMailのアカウントを持っていない
      ご所属のメディアセンター・図書室へお越しください

    • WebMailのID/パスワードがわからない
      ネットワークセンターへご連絡ください。
      大森地区 Tel: 03-5763-6517
      習志野地区Tel:047-472-1173 

    2016年7月4日月曜日

    【終了しました】EndNote Basic 緊急メンテナンス(7月4日(月) 20時まで)のお知らせ

    EndNote Basicが緊急メンテナンスのため,7月4日(月)の20時まで利用できません。
    EndNote Basic画面に「サーバー内部エラー」という表示が出ますが,「メンテナンス中」の誤りとのことです。

    利用者の皆様には,ご不便をおかけしますが,ご了承くださいますようお願いいたします。

    2016年6月30日木曜日

    【終了しました】shibboleth認証サービスメンテナンス(7月1日(金)午前4:30-)のお知らせ

    shibboleth認証サービスは、メンテナンス作業のため一時的に利用ができなくなり場合があります。
    利用者の皆様には、ご不便をおかけしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

    利用停止時間:
    2016年7月1日(金)午前4:30-5:00の間に1,2分

    停止による影響:MyOPAC、電子ジャーナルやデータベースの学外からの利用、shibboleth認証を利用しているサービスにログインすることができません。

    2016年6月29日水曜日

    【終了しました】ナーシング・スキル日本版 一時利用停止(7月9日 土曜日 9時-)のお知らせ

    ナーシング・スキル日本版は機能更新作業のため,一時的に利用ができなくなります。
    利用者の皆様には,ご不便をおかけしますが,ご了承くださいますようお願いいたします。


    利用停止時間: 2016年7月9日(土)9時-16時 

    ・ナーシング・スキル日本版の利用について
    http://www.mnc.toho-u.ac.jp/mc/er/remote_nursingskills.php

    2016年6月24日金曜日

    【終了しました】Taylor & Francis Online 一時利用停止(6月25日 土曜日 7時-)のお知らせ

    Taylor & Francis Online はメンテナンスのため、一時的に利用ができなくなります。
    利用者の皆様には、ご不便をおかけしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

    利用停止時間: 2016年6月25日(土)7時-11 最大4時間を予定
    [参考]
    Fri. 24th June 22:00 - Sat. 25th June 02:00 GMT: Scheduled maintenance will be carried out on Taylor & Francis Online and the website is expected to be unavailable for some of this time. We apologize for any inconvenience.

     http://www.tandfonline.com/

    【終了しました】Annual Reviews 一時利用停止(6月25日 土曜日 8時-)のお知らせ

    Annual Reviews はメンテナンスのため、一時的に利用ができなくなります。
    利用者の皆様には、ご不便をおかけしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

    利用停止時間: 2016年6月25日(土)8時-12 最大4時間を予定
    [参考]
    On Friday June 24th between 3:00pm and 7:00pm (PDT), we have planned routine maintenance to our website. Website content may be unavailable during that time. We apologize for any inconvenience and appreciate your patience.

     http://www.annualreviews.org/

    【終了しました】BioOne 一時利用停止(6月25日 土曜日 7時-)のお知らせ

    BioOne はメンテナンスのため、一時的に利用ができなくなります。
    利用者の皆様には、ご不便をおかけしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

    利用停止時間: 2016年6月25日(土)7時-11 最大4時間を予定
    [参考]
    The BioOne site will be undergoing maintenance on Friday, June 24th beginning at 6 PM EDT and will last up to 4 hours. During this time the website may be unavailable. Due to this scheduled maintenance, some features of the site will be temporarily unavailable until 10 PM EDT. 

     http://www.bioone.org/

    2016年6月23日木曜日

    【復旧しました】ナーシング・スキル日本版 サーバ障害のお知らせ

    2016年6月23日(木)現在,ナーシング・スキル日本版で, サーバ障害によりサイトにアクセスできない事象が発生しております。
    提供元にて対応を実施しております。

    利用者の皆様には,ご不便をおかけしますが,ご了承くださいますようお願いいたします。


    2016年6月20日月曜日

    【7月予定】JDreamIII大幅アップデートのお知らせ

    2016年7月に予定している「引用情報」機能追加と「海外誌」情報の大幅拡充について
    JDreamIIIを提供するジー・サーチより連絡がありました。

    「引用情報」機能追加について
    1995年以降の国内原著論文(JSTPlus、JMEDPlus)に引用情報を搭載します。引用情報により、関連する文献の検索はもちろん、被引用文献を見ることで、その文献から発展した研究も容易にたどることが可能となります。

    ●海外誌(IEEE)の大幅拡充について
    米国電気電子学会(IEEE)のジャーナル・会議録を大幅拡充します。従来は年間収録件数が約2万件でしたが、拡充により、年間約20万件、収録される事となります。

    ●機能アップデートに伴う、検索結果およびダウンロード形式(タブ区切り)への影響について
    今回の機能アップデートにより、ユーザSDIや特定の検索式を定期的にお使いのお客様の検索結果に影響が生じる可能性がございます。また、ダウンロード形式(タブ区切り)をお使いのお客様は、ダウンロードフォーマットが変更となるためご注意ください。

    【対象者】
    ・ ユーザSDIご利用中のお客様
    ・ 特定の検索式を定期的にお使いのお客様
    ・ ダウンロード形式(タブ区切り)ご利用中のお客様

    詳細はジー・サーチのサイトをご確認ください。
    引用情報追加/海外誌 大幅拡充のお知らせ
    変更・ご注意点のご案内(以下資料をご参照ください)

    2016年6月15日水曜日

    【終了しました】shibboleth認証サービスメンテナンス(6月22日(水)午前4:30-)のお知らせ

    shibboleth認証サービスは、メンテナンス作業のため一時的に利用ができなくなり場合があります。
    利用者の皆様には、ご不便をおかけしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

    利用停止時間:
    2016年6月22日(水)午前4:30-5:00の間に1,2分

    停止による影響:MyOPAC、電子ジャーナルやデータベースの学外からの利用、shibboleth認証を利用しているサービスにログインすることができません。

    最新版インパクトファクター公表のお知らせ

    6月14日に、最新版(2015年)のインパクトファクターが公表されました。
    今回のリリースでは、新たにインパクトファクターを付与された雑誌が239誌(うち、日本のものが3誌)、収録対象から外れた雑誌が18誌ありました。

    *新たにインパクトファクターが追加された日本のジャーナル*
     
    ジャーナル名 (出版社名)
            
    ENVIRONMENTAL HEALTH AND PREVENTIVE MEDICINE 
          (JAPANESE SOCIETY FOR HYGIENE)
    HORTICULTURE JOURNAL                     
           (JAPANESE SOCIETY FOR HORTICULTURAL SCIENCE)
    JOURNAL OF AGRICULTURAL METEOROLOGY
          (SOCIETY OF AGRICULTURAL METEOROLOGY OF JAPAN)


    inCites Journal Citation Repors(Impact Factor/学術雑誌評価ツール)(JCR)へアクセス 
    https://jcr.incites.thomsonreuters.com/

    Journal Citation Reports(JCR)の使い方
    http://www.mnc.toho-u.ac.jp/mc/er/info_jcr.php